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真・三國無双4 猛将伝(PS2)
2008年10月19日 (日) | 編集 |
真・三國無双4 猛将伝真・三國無双4 猛将伝
PlayStation2(2005/09/15)
商品詳細を見る

おためしソフトとしてなら…
<アクション>
・全体評価  
・お気に入り度

これまた恒例の猛将伝、無双4版。
何度も言うように、結局のところ猛将伝は追加ディスクでしかないと思っているので、評価は似たりよったりになってしまうのですが、無双3の猛将伝よりはやり込んだ覚えがあります。

この無双4猛将伝には、3猛将伝と同じく修羅モードが搭載されていますが、新たに「立志モード」が追加されました。
立志モードは、エディット武将…要するにオリジナル武将を作成し、ゲームの既存武将に仕えることで、出世していくシステム。あまりオリジナル武将作りには興味が持てず、4オリジナルから比べれば難易度も若干上がっているため、最初は期待していませんでしたが、やり出すと結構ハマりました。特に「火計」スキルが楽しく、拠点内で火計を発動させると、まんまと罠にかかって燃やされた周囲の敵キャラの体力が激減するので、武将を誘導→火計の流れにハマり、とにかく火計に明け暮れる日々……。
お気に入りキャラに仕官して台詞を聞いたり、その上官を裏切ったり、様々な楽しみ方ができます。

しかし、しつこいようですが、やはり所詮は追加ディスク。単体で遊ぶには、ボリューム不足を否めません。
最初はものめずらしさから立志モードをプレイしていましたが、やはりディスクの入れ替えが面倒になってきて、無双4で遊ぶ日々に戻るまで、さして時間はかかりませんでした……。
ただ、関平のパッケージ絵や、甘寧&凌統のオープニングムービーはよかったと思います。
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